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横浜のFW坂田大輔(26)が、大阪府出身の女優でタレントの福岡サヤカ(28)と結婚。

大相撲の関脇把瑠都関が結婚

大相撲の関脇把瑠都関(24)エストニア出身、尾上部屋、ロシア・ウラジオストク出身のエレナ・トレクボワさん(26)との結婚した。

劇団ひとりは「2月17日に婚姻届を出し、無事に受理され、夫婦になりました。

理想の家庭について大沢は「ありふれた言葉ですが、温かくて、お父さん・お母さんになったら尊敬されたいです」と。すると劇団ひとりが「子供の数は?」と逆質問。大沢は「少ないより多いほうがいいですね。(劇団ひとりの誘導があり)7、8人?」と、子沢山宣言(?)も。

お互いの呼び方について質問された劇団ひとりは「僕は亭主関白なので、"あかね"とか"あかねたん"とか」と、リアルな回答で笑いを誘い、大沢は「私も(本名の)"省吾たん"って呼んでいます」とラブラブ。

プロポーズの場所は劇団ひとりの自宅だったそうで、当時の状況を聞かれた劇団ひとりは「一昨年の夏ぐらい、付き合ってすぐのときに『結婚しよう』って言いました。僕の中では、次に付き合う人と結婚しようと決めていて、自分の中では整理がついていたんです。彼女は『うん、いいよ』って、いつか結婚するという意味で捉えたらしく、『今すぐ!?』って驚いてましたね」と。いっぽうの大沢は「でも、私も(結婚は)決めていました」と、付き合い始めた当初から互いに結婚の意識があったことを語った。

付き合うまでの経緯については、大沢からデートに誘うなどのアプローチがあったこと、最初は横浜中華街でデートしたことなどを明かした2人。お互いの魅力を聞かれると、大沢は「些細なことでも真剣に向かい合って話をしてくれる、紳士的なところに惹かれました」、劇団ひとりは「一緒にいて楽しいところですね。彼女と付き合う前に何人かデートをしていたんですけど、彼女とは(ほかの女性と違って)会話が途切れることがなく、どこで何をしても楽しかったんです」と。

付き合いが始まると、大沢の祖父で元日本ハムファイターズ監督の大沢啓二との会食もあったそうで、劇団ひとりは「(大沢あかねが)席を外したときに、親分のほうから『あいつと結婚するのか? 頼むな』と言ってくれました」と、大沢あかねも初耳のエピソードを。

また、この日、婚約指輪をしていなかった大沢。そのことについて劇団ひとりは「僕の不手際で間に合わなかったんです。でも、カメラでパシャパシャしてもらうことを彼女にも経験させてあげたいんです! ですから、今日は仮のものを作って持ってきました」と、「仮」と書かれ、紙で作られたお手製の婚約指輪を大沢の薬指にはめるという劇団ひとりらしい演出もなされた。

最後に互いへのメッセージを求められた2人は「省吾たん、これからもよろしくお願いします」(大沢)、「一生懸命頑張って、共働きして(笑)、おしどり夫婦になろうね」(劇団ひとり)と、目を見つめ合いながら幸せそうな笑顔を見せた。

シンガーソングライターの嘉門達夫が眼科医・こずえさんと披露した。

大相撲の栃東親方と有希夫人が挙式

大相撲の栃東親方(元大関栃東)が有希夫人(31)と結婚披露宴を行う。

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