パートナーサイト
遺品整理、引越、かたづけ、リサイクル、なんでも頼める! キーパーズ
現代供養.COM
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
冠婚葬祭ネット
スポンサードリンク
お問い合わせ
PR
オンライン状況
15 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが 葬儀・納棺日記 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 15

もっと...
冠婚葬祭ネット---
 
遺骨からダイヤモンド
納棺日記 カテゴリ一覧
納棺日記 月別過去ログ

2006年5月19日(金曜日)

三ヶ月経過の原因不明の死亡

カテゴリー: - touse @ 22時23分32秒

監察医———
それは、原因不明の、事件性の無い遺体を調べ、死因を究明する人を言う。
監察医と言う仕事は、実は戦後にできた比較的新しいものである。
それまでは、原因不明の死を遂げた遺体は、「餓死」「衰弱による死」など、割と適当に片付けられていた。

一方、検死官とは———
明らかに事件性のある遺体について、その原因を特定して事件解決の手助けをする人である。

今回は、三ヶ月経過の原因不明で自宅で死亡。
自宅に最初に来ていたのが、監察医か?一時間経過後、本部より検死官らしき方が到着。
時間が経過するとともに、廻りがざわめく・・
どうも、不信な疑いがあるため、解剖することになり遺体を渡してもらえなかった。
後日、解剖が終わり大学病院まで迎えに行きました。
警察官が二人車に遺体を載せてまっていました。遺体は納体袋に入っていて「遺体を見るのは避けた方がいいですよ」といわれました。
遺体はかなり腐敗が進んでいてミイラ化しているようです。実際にみなかったのでやや安心でしたね。


TrackBacks

このコメントのRSS

TrackBack URL : http://www.touse-web.com/modules/wordpress4/archives/2006/05/19/42/trackback/

この投稿には、まだコメントが付いていません

コメント

ごめんなさい、現在コメントを付けることは出来ません

16 queries. 0.029 sec.
Powered by WordPress Module based on WordPress ME & WordPress